2009年4月27日月曜日

JCプライドアカデミー

4月26日、JCプライドアカデミーが多治見の地にて開催されました。
安里会頭の一つ一つのお言葉が胸に響き、我々は何のために青年会議所運動を行っているのか、我々はいかに生かされているのかを実感することのできる講演でした。
安里会頭が発せられる言葉ひとつひとつにじっくりと耳を傾けるメンバーの表情にはこれからの希望と輝きが感じられました。


交流会ではメンバーひとりひとりと写真を撮っていただきました。「がんばろうな」と握手をされる会頭の手はとても温かく、パワーを感じました。



2009年4月24日金曜日

未来の子供たちへ (OB・現役親睦事業Ⅰ)

                      
  五月晴れのよき日に虎渓公園、シデコブシ公園で行われました。
60名の皆様にご参加をいただき、OBの皆様と楽しく会話を弾ませながら、和やかに行われ、桜の苗木30本、シデコブシ、3本を植樹いたしました。


また、市民憲章碑の修復と、ごみひろい等、我々と縁の深い虎渓公園での親睦事業となりました。またひとつ未来の子供たちへの宝物を残すことができた事業であったと思います。





2009年4月18日土曜日

多治見JCアカデミー Ⅰ



多治見JCアカデミーⅠが4月16日に行われました
運動と活動の違い、JCの4つのチャンス、管理とはなど、我々が青年会議所活動で身に付けることができる可能性についてお話を頂きました。
直前理事長、両監事が熱く語られる姿が大変印象的でありました。
役割とは何か、いま自分が何をすることが出来るのだろうと改めて感じることの出来るアカデミーであったと思います。


2009年4月16日木曜日

みんなの笑顔が見れました (誇れるふるさと推進事業Ⅰ)

                    
 
                       

陶器まつりを通して、やきものを知っていただき、実際に陶器に触れていただくことで多治見の魅力を感じ、やきものが多治見の誇りであることを皆様に感じていただきたいという思いで、4つのブースからなる 誇れるふるさと推進事業Ⅰ を行いました。
ろくろ体験では、子供から大人まで真剣に挑戦している姿が印象的でした。
タイルアートは、山、空、水に分かれての挑戦でしたが、子供たちの想像力の豊かさには目を見張るものがありました。
タイル星へ行こうでは、タイルの知られざる特性と、多治見が日本一のタイル生産のまちであるということを知ることができ、お年寄りまで楽しむことができました。
紙芝居では、子供たちが真剣なまなざしで、紙芝居に食い入るように見ている姿が印象的でした。