
陶器まつりを通して、やきものを知っていただき、実際に陶器に触れていただくことで多治見の魅力を感じ、やきものが多治見の誇りであることを皆様に感じていただきたいという思いで、4つのブースからなる 誇れるふるさと推進事業Ⅰ を行いました。
ろくろ体験では、子供から大人まで真剣に挑戦している姿が印象的でした。
タイルアートは、山、空、水に分かれての挑戦でしたが、子供たちの想像力の豊かさには目を見張るものがありました。
タイル星へ行こうでは、タイルの知られざる特性と、多治見が日本一のタイル生産のまちであるということを知ることができ、お年寄りまで楽しむことができました。
紙芝居では、子供たちが真剣なまなざしで、紙芝居に食い入るように見ている姿が印象的でした。